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UiPath Studio

UiPath Studio ガイド

Windows リモート デスクトップ向け拡張機能

Windows リモート デスクトップ向け UiPath 拡張機能をインストールすると、RDP 接続でセレクターをネイティブに作成できるようになります。Studio またはコマンド プロンプトからインストールできます。

UiPath Studio から

  1. Studio の Backstage ビューから [ツール] ページにアクセスします。インストールする拡張機能が表示されます。
  2. [Windows リモート デスクトップ拡張機能] ボタンをクリックします。確認ダイアログ ボックスが表示されます。
  3. アクティブな RDP 接続を再起動して、変更を反映させます。これで Windows リモート デスクトップ向けUiPath 拡張機能がインストールされます。

コマンド プロンプトから

  1. Windows のスタートボタンをクリックし、検索フィールドに「cmd」と入力します。
  2. [コマンド プロンプト] を右クリックし、管理者として実行します。
  3. ディレクトリを UiPath のインストール フォルダー (cd C:\Program Files (x86)\UiPath\Studio\UiPath) に変更します。
  4. SetupExtensions /RdpClient コマンドで拡張機能をインストールします。確認ダイアログ ボックスが表示されます。
  5. アクティブな RDP 接続を再起動して、変更を反映させます。これで Windows リモート デスクトップ向けUiPath 拡張機能がインストールされます。

1 年前に更新


Windows リモート デスクトップ向け拡張機能


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