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Linux の Automation Suite のインストール ガイド

最終更新日時 2026年3月6日

署名済み URL の構成

disable_presigned_url フラグを使用して署名済み URL アクセスをグローバル レベルで無効にするかどうかを指定しできます。既定では、署名済み URL はプラットフォーム全体で有効化されています。設定可能な値は true および false です。

{
  "disable_presigned_url" : true
}
{
  "disable_presigned_url" : true
}
注:
  • このパラメーターの既定値を変更できるのは、新規インストールの場合のみです。 この操作は元に戻すことができず、既存のクラスターには適用されません。
  • この設定は、プラットフォーム全体にのみ適用できます。 グローバル設定は製品レベルで上書きできません。

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