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UiPath 製品のインストールとアップグレード

UiPath 製品のインストールとアップグレード ガイド

拡張機能

UiPath 拡張機能では、Web ブラウザー、Java アプリケーション、Silverlight アプリケーション、Citrix 仮想アプリおよびデスクトップ、RDP 接続などへ、自動化機能を拡張することができます。これらの拡張機能では、そうした環境で UI 要素をネイティブで検出できるため、セレクターが適切に構築されます。UiPath 拡張機能は、Studio またはコマンド プロンプトからインストールできます。

次のリストに、使用可能な UiPath 拡張機能とインストール方法を示します。

Studio では、拡張機能は Studio の Backstage ビュー[ツール] ページに配置されます。ここから必要な拡張機能をクリックするだけで、インストールすることができます。拡張機能が正常にインストールされたかどうかを知らせるメッセージ ボックスが表示されます。

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コマンド プロンプトから拡張機能をインストールするには SetupExtensions ツールを使用します。このツールは、Enterprise では C:\Program Files\UiPath\Studio\UiPath フォルダーに、プレビューでは cd %LocalAppData%\UiPath\app-19.x.x\UiPath フォルダーにあります。なお、コマンド プロンプトから拡張機能をインストールするには、管理者権限が必要です。

1 年前に更新


拡張機能


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